休日&イベント

2017年9月10日 (日)

庭が、、、

夏の間って庭がジャングル化してしまう。。
暑いから草とりに出たくないのと、雑草が驚くべき生命力で、私が植えた可憐な花々を駆逐する、、、
ようやくいろいろ刈り込みましたよ。
やはり春から夏にかけての頃が一番ですね。
あとは最近冬に、アネモネとラナンキュラスを植えて、これも楽しみです。
早く落ち着きを取り戻しますように!!

2017年8月26日 (土)

夏の終わりの明日。木村草太先生×奥田愛基さんと。人権セミナー

夏も終わりですね。。
この季節のなんとなーくけだるい残念な感じが好きです。
ああ、高校生の頃に戻りたいなあ。。。

そんななか、御疲れの方も多いと思いますが、明日は以下のセミナーです。素晴らしいゲストとともに人権について考えます。予約不要なので、是非お時間あればいらして下さい。中高生向けですが、要望が多く大人もOKということになりました。ただし、子ども優先です!!
私たちは、次世代によい未来を造れるように次世代の人たちともっと語り合っていくべきだと思うのです。
目先のいろんなことにとらわれるだけじゃなくて、未来をつくる。育てることにもっと時間をかけていいと思うのです。
みなさま心から歓迎しています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 中高生 夏休み人権セミナー
   憲法 × 人権 × 私たち
    木村草太氏 × 奥田愛基氏 × 伊藤和子氏
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

*主に中高生向けですが、一般の方も参加できます。

ときどき耳にする、授業でも出てきた「人権」っていったいなんでしょう。
自分たちの暮らしとどんな関係があるのでしょう。
自由に人生を選択することができる、
社会のあり方について自分の意見を自由に言える、
そして差別されない、ブラック企業に殺されない、
そんな人権は私たちひとりひとりの生活に とって実はとても大切なものです。

国連が採択した「子どもの権利条約」では
子どもにも人権が保障されると明確に宣言されています。
ところが、ニュースを見ていて「おかしいな」と思うことは ありませんか。
学校のなかでも、ひとりひとりの個性は大切にされているでしょうか。
生きづらい社会を変えるキーワードとなるのが「人権」です。

学校の授業やニュースだけではわからない
私たちに身近な人権問題について楽しく学んでみませんか?
たくさんの中高生のご参加をお待ちしております!

日 時/2017年8月27日(日) 14:00~17:00(開場13:30)
会 場/玉川聖学院 谷口ホール
    http://www.tamasei.ed.jp/access/tabid/105/Default.aspx
    (158-0083 東京都世田谷区奥沢7-11-22)
    東急東横線・大井町線「自由が丘駅」より徒歩約6分
    東急大井町線「九品仏駅」より徒歩約3分

【会費】
中学生・高校生 500円
保護者・関係者 1000円(受付でお申し出ください)
大学生 1000円(専門学校生・短大生等を含みます。学生証をご提示ください)
一 般 1200円(出来るだけ小銭のご用意をお願いいたします)

【スピーカー】
■木村 草太氏 首都大学東京教授(憲法学)
2003年東京大学法学部卒業。2003-2006年 東京大学法学政治学研究科助手(憲法専攻)。
2006年より首都大学東京・東京都立大学准教授。現在首都大学東京・東京都立大学教授。
主な研究テーマ は思想・良心の自由、平等原則、代表概念論、公共建築と法など。
著書『憲法の急所―権利論を組み立てる』、『憲法の創造力』、
『平等なき平等条項論―憲法14条1項とequal protection条項』など。

■奥田 愛基氏 一般社団法人ReDEMOS代表理事
平和安全法制(安保法制)に反対する「自由と民主主義のための学生緊急行動」
(「SEALDs」)を創設したメンバーの一人。 現在、一橋大学院在学中、
一般社団法人 ReDEMOS(リデモス)の創設者、代表理事。

■伊藤 和子氏 弁護士、ヒューマンライツ・ナウ事務局長
1994年弁護士登録、以来女性、子ども、 冤罪など、人権問題にかかわって活動。
2004年ニューヨーク大学ロースクール留学、2005年国連インターン等を経て
2006年に国際人権NGOヒューマンライツ・ナウを立ち上げ、
以後事務局長として国内外の人権問題の解決を求めて活動中。

◆司会:正田 満氏 (玉川聖学院 社会科)

【参加申込】
※8/25(金)17時以降の参加申込につきましては、
当日ご用意する受付リストへ反映されない可能性がございますので、
お手数ですが当日受付にて参加リストへご記名をお願い致します。

1)参加申込フォーム(以下URL)よりお申込みください。
https://goo.gl/zBeYsX

2)参加費事前払いをご希望の場合は、ピーティックス(以下URL)より
お申込みとクレジットカード等による事前お支払いがご利用いただけます。
http://peatix.com/event/294032

3)上記からお申込みができない場合は、Eメールにて、
ヒューマンライツ・ナウ事務局(info@hrn.or.jp)宛に、
件名を「8/27 夏休み人権セミナー参加希望」として、
お名前、ご連絡先を明記の上、お申し込みください。

※当セミナーは予約不要でご参加いただけます。
8/25(金)17時以降のお問い合わせにはご返信できかねる場合がございますが、
ご了承ください。皆さまのご参加をお待ちしております。

<主催>
認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)
<協力>
玉川聖学院

2017年5月19日 (金)

5月22日イベント 高遠菜穂子氏×雨宮処凛氏 私たちは今どこに立っているのか


共謀罪、衆院委員会採決・・ひどすぎますね。そんなか、開催しますよ。

明日からも顔をあげてがんばりましょう。

ヒューマンライツ・ナウでは、5月22日(月)にイラクで
活動するエイドワーカーの高遠菜穂子氏と、作家で活動家の
雨宮処凛氏をお招きしてトークイベントを開催します。

2003年イラク戦争以来イラクに関わり続け、最前線での支援を
続ける高遠菜穂子さん、若者の生きづらさを問い続け反貧困の
活動の先頭に立つ雨宮処凛さん、お二人をゲストに、最新の
イラクの実情に学び、トランプ政権下での米国、そして
私たちの足元での自由や生存について語っていただきます。

日本では深化する貧困問題の実相や共謀罪、世界に広がる
軍事主義傾向など、私たちはどこに立っているのでしょうか。
最前線で活躍するお二人から多くの示唆をいただきたいと
思います。是非、ご参加ください!


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆イラク緊急報告と対談◆
高遠菜穂子氏×雨宮処凛氏 私たちは今どこに立っているのか
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■日時:2017年5月22日(月)18:30~21:00 (開場18:15)

■会場:専修大学 神田キャンパス1号館 地下1階 14教室 
     101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8
     http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/access.html#kanda

水道橋駅(JR西口)より徒歩10分
(水道橋駅西神田の信号(五叉路)を渡って右へ、次の角を左へ、
 直進すると右側に地下1階の入り口に続くスロープがあります)

神保町駅(地下鉄/都営三田線、都営新宿線、半蔵門線)出口A2より徒歩5分
九段下駅(地下鉄/東西線、都営新宿線、半蔵門線)出口5より徒歩5分
(専大前の信号を渡って右へ、2つ目の角を左へ進むと、
 右斜め前に地下1階の入り口に続くスロープがあります)

■参加費:1,000円 (学生500円)

■参加申込:下記フォームに、お名前、連絡先をご入力のうえ送信して下さい。
(https://docs.google.com/forms/d/1Li5G9ANcYjV7kLgkUx7DsA6KJ8zLJBzlDEspkh7ubiw)

※参加フォームからの申込が出来ない場合は、
ヒューマンライツ・ナウ事務局へ、
件名を「5/22イラクイベント参加希望」として、
お名前、電話番号、ご所属(任意)をお送り下さい。

※人数把握のためできるだけ事前の参加申込にご協力
いただきますよう、よろしくお願いいたします。

■スピーカーご紹介
雨宮 処凛 氏
作家・活動家。「反貧困ネットワーク」世話人、「週刊金曜日」
編集委員、フリーター全般労働組合組合員、「こわれ者の祭典」
名誉会長、「公正な税制を求める市民連絡会」共同代表。
2007年に出版した『生きさせろ!難民化する若者たち』(太田
出版/ちくま文庫)は、JCJ賞(日本ジャーナリスト会議賞)を受賞。
著書に『プレカリアートの憂鬱』(講談社)、
『雨宮処凛の闘争ダイアリー』(集英社)等、多数。
最新刊は『14歳からの戦争のリアル』(河出書房新社)。

高遠 菜穂子 氏
エイドワーカー。イラク支援ボランティア。1970年、北海道
生まれ。大学卒業後、会社員を経て地元で飲食店経営に携わる。
2000年よりインドの「マザーテレサの家」、2001年からタイ、
カンボジアのエイズホスピスでボランティア活動に専念。
2003年5月からイラクでの活動開始。2004年4月にイラク・
ファルージャで「自衛隊の撤退」を要求する現地武装勢力に
拘束された。解放後、日本国内で「自己責任」バッシングを
受ける。現在もイラク人道・医療支援活動を継続中。
「イラク戦争の検証を求めるネットワーク」呼びかけ人。
著書に『戦争と平和 それでもイラク人を嫌いになれない』
(講談社)、『破壊と希望のイラク』(金曜日)など、
共編訳に『ハロー、僕は生きてるよ。ーイラク最激戦地から
ログインー』(大月書店)。

<主催・お問い合わせ>
ヒューマンライツ・ナウ事務局 info@hrn.or.jp
--
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

認定NPO法人 特定非営利活動法人
ヒューマンライツ・ナウ
110-0005 東京都台東区上野5-3-4クリエイティブOne秋葉原ビル7F
Fax 03-3834-1025 http://hrn.or.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2017年5月 4日 (木)

アロマのデフューザー

なんだか喉がガラガラ。春だというのに。。
そこで下北沢の無印良品で、前から気になっていたアロマデフューザーを購入しました。
すると!!!

それまで、加湿器にアロマの香を落としたりしていましたが、やっぱりこちら、全然違います。
今、ユーカリの香を使っているのですが、効果はてきめんです。

とても癒されますーー。

いつも商品を見て素通りしてましたが、やっぱりこれは買ってよかった(^^)

2016年9月19日 (月)

シカクいアタマをマルくする 日能研に「人権は国境を越えて」

Img_0296

今年9月は、あの日能研さんの電車広告で私の「人権は国境を越えて」の文書を使っていただいています。
あの有名な、シカクいアタマをマルくする
の出題ですね。
とても光栄です。

http://www.nichinoken.co.jp/shikakumaru/201609_ko/

100字以内にまとめなさい、と言われてしまうと、筆者の私も

どき

としてしまいますが、一生懸命考えてこたえを書いてくださる受験生の姿を思うと、胸が熱くなりますね。

3.11から5年半。改めて仮設住宅で不便な生活を送っている方々のことを考え、自分に何ができるかを、学生さん、若い方々そして大人の皆さんが考えてくださると嬉しいです。

私もこうして取り上げていただくことを励みとも、叱咤激励とも受け取って、日々自分のできることを行っていきたいと考えています。


日能研による解答と解説

解答例

仮設住宅で暮らすお年寄りたちを取材して、何に困っているか、どのような助けが必要かを知る。そして、そのことを周囲の人に伝えながら、一緒に動いてくれる仲間を募り、仲間と考えた改善策を国に提案する。

解説

文章中には、仮設住宅に住むお年寄りという、声をあげにくい人が劣悪な環境で暮らしている問題が指摘されていました。具体的には、「冬になると道路が凍ってしまうというのに、食糧支援も無く、移動を手伝ってくれる人も、医療巡回もない、水道は凍結してしまう」といった、劣悪な状況です。

孤立無援で援助が得にくい状況に置かれたお年寄りたちは、「見捨てられた気持ちになり、自尊心を失い、声をあげられなくなっていく」と文章中では述べられています。

こうした「実情」をふまえると、どのような解決・改善策が考えられるでしょうか。文章の前半に書かれていた、筆者がこれまでに行った活動内容も参考になるでしょう。具体的には「避難所等に行って人権状況を調査し、報告書をまとめ、政策提言をする」という活動です。つまり、「問題を共有し、支援の改善を政府に求め」たのです。

ほかに、自分自身がこれまで見聞きした情報や経験などをもとにして解決・改善案を考えることもできます。声をあげにくい人の立場になること、そして、問題を広く共有することが、この問題に取り組む上でポイントになるでしょう。

日能研がこの問題を選んだ理由
この問題では、東日本大震災の被災者を、人権保護という視点から守ることを話題にした文章をもとに、現在環境のよくない仮設住宅に住む「お年寄り」から見た問題点は何かをとらえ、その問題の原因をさぐりながら、どのようにして解決や改善を目指すのかという方法を自分なりに考えることが求められます。

文章中には問題を考える上で手がかりとなる、被災者が置かれているひどい状況や、それに伴う心情が描かれていました。

しかし、そこから何を問題点として取り上げるかや、それを解決していくための手段や方法は、一つに決まるものでも、保証されている「正解」もありません。また、一時的には解決したとしても、そこから新たな問題が起きる可能性もあります。そういう意味で、テスト紙面上だけで完結する問題ではなく、今後も向き合い続ける必要のある問題だと言えるでしょう。

まさに、この問題を通して、今後生きていくうえで「問題発見力・問題解決力」が大切だということを子ども達が実感でき、「問題発見力・問題解決力」を育成する必要性についても理解が深まるという点に魅力を感じました。

このような理由から、日能研ではこの問題を□○シリーズに選ばせていただきました。

2016年5月17日 (火)

ヨガ

今日はヨガのお話です。

なんといっても、ヨガはいいですね。
デトックス効果が高く、特に素晴らしいことに、頭が初期化されます。

私の場合、よいアイディアが生まれないと仕事が滞ります。
仕事にうんざりもします。
そういうときは大体脳がつかれているのですが、ヨガをすると不思議と疲れがなくなり、
どんどん新しいアイディアや発想が生まれ、楽々といろんなことがこなせます。

というわけで、仕事をさぼっているように見えて実は仕事がはかどるマジック

急がば回れということで、ヨガという習慣を大事にしています。

2016年5月 6日 (金)

「子どもたちの声が社会を変える」スピーチコンテスト・日本にもたくさんのマララさんがいる。

■ 子どもたちの声に耳を傾けて
今日5月5日は日本で決められた子どもの日。子どもたちの健やかな成長の願う日です。
世界には、「世界子どもの日」という日があり、11月20日がその記念日です。
子どもの人権について定めた条約・「国連子どもの権利条約」が採択された日です。
私たち認定NPO法人ヒューンライツ・ナウでは、昨年はこの日にあわせて、世界子どもの日「映像スピーチコンテスト」を実施。
素敵な映像作品をみなさんからお寄せいただきました。是非子どもたちの声を聴いてほしいと思い、「子どもの日」にあわせて、こちらで紹介させていただきます。
寄せられた子どもたちの声は私たちの社会にゆがみに対して率直な問題提起をし、それを自ら乗り越えようとする力にあふれています。

続きを読む "「子どもたちの声が社会を変える」スピーチコンテスト・日本にもたくさんのマララさんがいる。" »

2015年4月 4日 (土)

パレスチナ&慰安婦 週末のイベント

今週末はお花見のご予定でみなさんお忙しいかも。。と思いつつも、以下のイベントに私は登壇いたしますので、もし気になったらご参加いただけると嬉しいですね!

シンポジウム: ~ICC加盟はパレスチナを救うか~
■日 時: 2015年4月4日(土) 13時30分~16時30分(開場は13時)

■会 場: 青山学院大学総研ビル10F 19会議室

http://hrn.or.jp/activity/event/44icc/


シンポジウム「朝日新聞問題を通して考える「慰安婦」問題と日本社会・メディア」
日時:2015年4月5日(日)12:45開場、13:30開始 17:30まで

場所:東京外国語大学・プロメテウスホール
(中央線武蔵境駅で乗り換え⇒西武多摩川線・多磨駅下車徒歩4分)
http://www.tufs.ac.jp/access/tama.html

資料代:1000円(学生・非正規500円)
<シンポジウム>

◆ 歴史学研究者の立場から
松原宏之(『「慰安婦」問題を/から考える』編者、横浜国立大学准教授)
◆ 法律家の立場から
伊藤和子(弁護士、ヒューマンライツ・ナウ事務局長)
◆ メディア関係者の立場から
ジャーナリスト 青木理(『抵抗の拠点からー朝日新聞「慰安婦」報道の核心』
著者)
研究者 林香里(東京大学大学院教授、朝日新聞第三者委員会委員)

※特別発言 植村隆(元朝日新聞記者、名誉毀損裁判原告)

http://hrn.or.jp/activity/event/post-320/

お待ちしています♪ 

ユニクロ:再び問われるグローバル企業の責任: 過酷労働問題 今度はカンボジア労働者から告発

桜が咲いてとても美しい季節ですね。

さて、今週ヒューマンライツ・ナウでは、ユニクロ問題の記者会見・リリースを行いました。
実は2月にカンボジアに行った際に、カンボジアでもユニクロ・GUの過酷労働にあっているという訴えがあったのです。
ちょうど来日していたカンボジア縫製産業労組の代表にも記者会見で訴えていただきました。
資料とプレスリリースはこちらです。

http://hrn.or.jp/activity/event/41/

画像はこちら!

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/241131

簡単にどんなことか、読まれたい方、是非こちらのヤフー

http://bylines.news.yahoo.co.jp/itokazuko/20150401-00044415/

を見ていただけると幸いです。

早速報道されていますね。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ01HBO_R00C15A4TJ2000/

ファーストリテイリングさんも事実確認や改善に向けて取り組んでいくとのこと。

http://www.fastretailing.com/jp/csr/news/1504011300.html

期待しています!!
本当に、カンボジアであった方々は奴隷のような酷使のされ方でしたから。
24時間勤務の強制、短期間で使い捨て、月給は残業しても200ドル(約2万円)にとどかないと訴えていました。

こういうことを放置していると明日は我が身、自分たちの首を絞めることになると思います。
多くの人が敏感であってほしいと思います。

2015年2月 4日 (水)

こちらも参加します。明日緊急院内集会 「私たちは人質事件をどう考えるか」

こちらも急きょ開催の呼び掛けがあり、参加させていただきます。多くの方に関心を持っていただけますように。


緊急集会
「私たちは人質事件をどう考えるか」
ご案内

<日時> 2月4日(水)12時~14時

<内容・リレートーク> *発言順番は未定です。
 豊田直巳さん(フォトジャーナリスト)
 杉浦ひとみさん(弁護士)
 伊藤和子さん(弁護士)
 志葉玲さん(戦場ジャーナリスト)
 佐藤真紀さん(日本イラク医療支援ネットワーク)
 福島みずほ(参議院議員、社民党副党首)
 その他、関係者・国会議員の皆さんを予定しています。

<場所>
 参議院議員会館 講堂(1階)
  当日、11時半頃から会館ロビーにて通行証をお渡しします。
  (有楽町線「永田町」、丸ノ内線「国会議事堂前」下車)

<主催>
 福島みずほ事務所  03-6550-1111

より以前の記事一覧

フォト

新著「人権は国境を越えて」

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

ウェブサイト

ウェブページ

静かな夜を

リスト

無料ブログはココログ