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2009年1月15日 (木)

ガザの虐殺を止めるために~皆さんの声を。

ガザの虐殺。。こんなことが起きてもいいのか、という事態が続いています。ひとりひとりが声をあげないと、罪もない人がどんどん殺されていきます。今、このときにも。

最新号のヒューマンライツ・ナウ通信をコピペしましたので、ぜひみなさまも声をあげてください!

みなさまへ

ガザ地区での民間人の犠牲は日に日に深刻化し、犠牲者は1000人を超えたと報道されています。
先週、国連人権理事会の緊急会合が開かれ、ガザに関する決議が出されましたので、
取り急ぎ仮訳をお送りいたします。
ヒューマンライツ・ナウでは、人権理事会の緊急会合と決議の採択をもとめ、
理事会決議と同様の措置- 即時停戦決議と
人権侵害行為停止、緊急事実調査団の派遣など-を求めてきましたので、
決議採択は歓迎できるものと思います。

残念なことに、日本はこの決議に棄権しています。そして、決議は履行されていません。
人権理事会の決議となった以上、日本政府には人権理事国として
決議履行のために最大限の努力を惜しまないように求めます。

世界の世論しか、この事態を変えることはできません。
HRNでは、先日発表した声明を日本政府、イスラエル、アメリカ大使館等を送り、
世界のNGOにもリリースしておりますが、
みなさまお一人お一人が、できましたら是非、声をあげてください。
日本語でもOKですので、ぜひ、殺害止めるように、イスラエル大使館あてのFAXを送りましょう。

イスラエル大使館   FAX   03-3264-0792

皆さんのご意見を送る際などに、HRNの声明などもぜひご活用ください。
声明は、HRNのウェブサイト・トップページに日本語・英語で掲載されています。
http://www.ngo-hrn.org/
http://www.ngo-hrn.org/eng/index.html

ぜひよろしくお願いいたします。

関連して、1月18日に開催される、「ガザ攻撃に抗議する」とのイベントをご案内いたします。
私と阿部理事長、HRNメンバーの清末愛砂さんほかも呼びかけ人となっております。
また豊田直巳さんの写真展についてもご案内させていただきます。
よろしければ、ぜひお運びください。

ヒューマンライツ・ナウ事務局長 弁護士 伊藤和子

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国連人権理事会 決議

2009年1月12日

占領下のパレスチナ地域、特にガザ地区に対する最近のイスラエル軍に攻撃による重
大な人権侵害

国連人権理事会は、

国際連合憲章と世界人権宣言の原則と目的に従って、

平和、安全保障、開発、人権を認める事は、国際連合の制度の根幹をなすものである
認識し、

また、国際連合憲章に記されているように、パレスチナの人々の自決権と武力行使に
よる土地の取得の非許容性に基づいて、

2006年3月15日の国際連合総会決議60/251を思い出し、

東エルサレムを含む、占領下のパレスチナ地域での、国際人権法の適用性を確認し、

また、同地域での国際人道法、つまり戦時下における文民の保護に関するジュネーブ
第四条約の適用性を確認し、

国際人権法及び国際人道法は義務であり、相互に補強するものであることを強調し、

また、ジュネーブ第四条約の締結国の義務を想起し、

戦時下における文民の保護に関するジュネーブ第四条約の各締結国は、この条約に基
づく義務を尊重し、また保証しなければならないことを再確認し、

生存権がすべての人権の最も根本的なものであると強調し、

占領軍であるイスラエルが過去に批准した東エルサレムを含む占領下のパレスチナ地
域における人権状況に関する国際人権理事会の決議及び勧告の不履行に対して重大な
懸念を表明し、

イスラエルによる継続中の大規模な軍事作戦は、 占領下のパレスチナ地域、特にガ
ザ地区でのパレスチナ市民に対する重大な人権侵害を引き起こし、その点での同地域
における重大な人道的危機の深刻化させ、同地域における公正かつ永続的な和平の実
現に向けた国際的な努力を台無しにしていると認識し、

市民に対するいかなる暴力も非難し、現在の状況における人命の犠牲を遺憾に思い、
また、境界線を封鎖、医療品及び食料の供給の停止を含む、ガザ地区におけるイスラ
エルの包囲攻撃は、パレスチナ市民に対する集団的な懲罰に当たり、人道上及び環境
上の悲惨な結果をもたらすと認識し、

1、占領下パレスチナ地域、特にガザ地区に対する継続中のイスラエル軍の軍事作戦
が、パレスチナ市民に対する重大な人権侵害とパレスチナの経済基盤の計画的な破壊
を引き起こしていることを強く非難し、

2、多くの女性と子供を含むパレスチナ人の900人以上の死者と4000人以上の負傷者
を出した同地域でのイスラエル軍の軍事攻撃の即時停戦と、4人の市民の死者と数名
の負傷者を出したイスラエル市民に対するロケット弾の発射の停止を求め、

3、イスラエルに対して、占領下のガザ地区からのイスラエル軍の即時撤退を要求
し、

4、1967年以来のすべてのパレスチナ地域の占領の中止と、すべての近隣諸国との平
和と安全保障と基にした東エルサレムを首都とする独立主権国家としてのパレスチナ
の建国に向けた和平交渉努力の尊重を求め、

5、 第四ジュネーブ条約の原則に従って、市民、医療施設及びその関係者を標的に
する事、また公的及び私的財産の破壊に加え、パレスチナ人の文化的遺産の計画的な
破壊の停止をイスラエルに要求し、

6、包囲攻撃の解除と、国際人道法上の義務の遵占として、人道上の回廊の即時設置
及び、報道の為の回廊を通じた紛争地域への報道機関の自由なアクセスを含む、占領
下のガザ地区に対する人道支援のアクセスと自由な移動のためにすべての境界線の解
放を、イスラエルに更に要求し、

7、ガザにおける現在の軍事攻撃の即時停止に向けた現在のイニシアティブに協力す
ることを、国際社会に対して求め、

8、占領下パレスチナ地域、特にガザ地区でのイスラエルによる重大な人権侵害の即
時停止の為の、緊急の国際的な行動を求め、

9、国際人権法と国際人道法に従って、占領下のパレスチナ地域でのパレスチナ人の
即時の国際的な保護を求め、

10、国際人権法及び国際人道法の原則を尊重し、市民に対する攻撃を自制すること
を、すべての関係者に要求し、

11、(a) 占領下パレスチナ地域、特にガザ地区での現地事務所のプレゼンスと、イ
スラエルによるパレスチナ人の人権侵害及びパレスチナ人の財産の破壊を記録、観察
する為に必要な人員及び専門家の派遣を強化し、
(b) この決議の履行に関する定期的な報告を人権理事会に提出することで、国際連合
人権高等弁務官に対して、イスラエルによる人権侵害に関して報告するように求め、

12、関連するすべての特別報告者、特に1967年以来の占領下のパレスチナ地域の人
権状況に関する特別報告者、精神的及び肉体的健康に関する特別報告者、紛争地にお
ける子供に関する事務総長の特別代表、女性に対する暴力に関する特別報告者、国内
難民に関する事務総長の特別代表、十分な住宅供給に関する特別報告者、食料の権利
に関する特別報告者、超法規的、恣意的な死刑執行に関する特別報告者、教育権に関
する特別報告者、極度の貧困に関する特別報告者、に対してパレスチナ人に対する人
権侵害の情報を緊急に探し集め、次回の人権理事会会議にその報告を提出することを
求め、

13、イスラエルに対して、上記で言及したすべての報告者に完全に協力し、1967年
以来の占領下パレスチナ地域の人権状況に関する特別報告者の調査に対するこれ以上
の妨害を止める事を求め、

14、現在の攻撃に関して、占領下パレスチナ地域、特にガザ地区でのイスラエルに
よるパレスチナ人に対するすべての国際人権法及び国際人道法違反を調査する、理事
会長によって任命された、緊急の独立現地調査団を派遣する事を決定し、イスラエル
に対して、この調査団に完全に協力し、調査作業を妨げないように求め、

15、事務総長及び国際連合人権高等弁務官に対して、上記に言及した特別手続き及
び現地調査団が効率よくかつ迅速にその委任を遂行できるように、すべての管理上、
技術上及び後方支援を提供することを求め、

16、国際連合事務総長に対して、女性と子供を含むパレスチナ市民の犠牲者を出し
た学校を含む、最近の国際連合パレスチナ難民救済事業機関関連施設を対象にした攻
撃を調査すること、この件に関する報告を国連総会に提出することを求め、

17、次回の人権理事会会議でのこの決議の履行について検討することを決める。

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戦争反対――――――占領終結    ガザ攻撃に抗議する

イスラエルによるガザ攻撃が世界を驚かせ、震撼させています。おびただしい命が奪われ、暮らしが破壊されています。世界の平和団体が抗議の声をあげ、日
本でも数々のアピールが出されています。下記の緊急集会を開催します。アース・ビジョン組織委員会のご協力で映画「レインボー」を上映し、現代アラブ文
学研究者の岡真理さんに講演していただきます。ぜひともご参加ください。

日時:1月18日(日)午後1時30分~5時(開場1時00分)

会場:ラパスホール(東京労働会館ホール)

http://www.ne.jp/asahi/kyokasho/net21/gyojimap_rapasuhoru.htm

    東京都豊島区南大塚2-33-10

    電話03-5395-3171

       JR大塚駅南口徒歩7分

       地下鉄丸の内線新大塚駅徒歩7分

参加費:500円

午後1時40分

映画:「レインボーRainbow」
(パレスチナ/41分/監督:アブドゥッサラーム・シャハダ)
占領下で破壊され、奪われ続けるパレスチナの人々の生活と生命。
その痛み、悲しみをレンズに焼きつけるかのように、カメラはまわる。
2005年アース・ビジョン 第14回地球環境映像祭 アース・ビジョン大賞

午後2時25分

カーヌーン演奏:ヤスミン植月千春さん

午後2時50分

講演:私たちに何ができるか

   岡真理さん(現代アラブ文学、京都大学准教授)

http://www.h.kyoto-u.ac.jp/staff/223_oka_m_0_j.html

主な著書:

『記憶/物語』(岩波書店、2000年)
『彼女の「正しい」名前とは何か――第三世界フェミニズムの思想』(青土社、2000年)
『棗椰子の木陰で―第三世界フェミニズムと文学の力』(青土社、2006年)
『アラブ、祈りとしての文学』(みすず書房、2008年)
研究テーマ:

エドワード・サイートが「オリエンタリズム」と命名した、世界を「西洋」と「西洋」ならざる世界に二分し、両者のあいだには本質的かつ絶対的差異(世界
差)があるとするような思想を批判し、こうした「世界差」が例えば第一世界における第三世界の女性をめぐるフェミニズムの言説や、文学作品における第三
世界表象、そして第三世界の文学作品の読みという具体的実践においていかに生産・再生産さら、いかなる政治的効果を発揮しているか、そうした認識や実践
が植民地主義の歴史とどのように関係しているかについて分析、考察する。また、パレスチナ問題について、ガッサーン・カナファーニーをはじめとするパレ
スチナの作家の思想をプリーモ・レーヴィなど西洋の作家たちの思想に接続することで、「難民」を近代の思想問題として捉え直すことで、「パレスチナ」を
普遍的な思想的課題として考究する。

 「パレスチナで起きていることを私たちは知らないわけではない。知ろうと思えばいくらでも知ることができる。世界の無関心がパレスチナ人に対する殺戮
を可能にしているのだという言葉は、単にパレスチナ人が殺されるのを世界が放置しているというだけでなく、このような歴史的文脈において、より根源的に
解されねばならないだろう。他者の命に対する私たちの無関心こそが殺人者たちにシニシズムを備給し、彼らが他者を殺すことを正当化し続けるものとして機
能しているのである。/だとすれば、パレスチナ人が人間の尊厳を否定され、日々殺されゆくことの『あってはならなさ』を描くとは、このシニシズムに抗し
て、世界に抗して、人間一個の命の大切さを語ることにほかならない。」(岡真理『アラブ、祈りとしての文学』より)

私も呼びかけます:

秋元理匡(弁護士)阿部浩己(神奈川大学法科大学院教授)青柳行信(NGO人権・正義と平和連帯フォーラム代表)安斎育郎(立命館> 大学国際平和
ミュージアム名誉館長)安藤博(非暴力平和隊・日本)五十嵐正博 (神戸大学大学院国際協力研究科教授)池田香代子(翻訳家/世界平和アピール七人委員
会メンバー)石田勇治(東京大学教授)石塚さとし(「マスコミ市民」編集長)板垣竜太(同志社大学)伊藤和子(弁護士、ヒューマンライツ・ナウ事務局
長)伊東きくえ(Link to Peace代表)井上正信(弁護士)井堀哲(弁護士)入江曜子(作家)上原公子(元国立市長)浦野広明(立正大学法学
部教授)大島和夫(京都府立大学教授)大竹誠(デザイナー)大内要三(平和に生きる権利の確立をめざす懇談会)岡本三夫(広島修道大学名誉教授/岡本非
暴力平和研究所所長)小田切拓(ジャーナリスト)垣内由香(「月桃の花」歌舞団)亀田博(金子文子・朴烈研究)鍵谷明子(東京造形大学教授)梶村太一郎
(ベルリン/「撫順の奇蹟を受け継ぐ会」顧問)春日勉(神戸学院大学准教授)金子マーティン(日本女子大学教授)川崎けい子(映像ディレクター)川原紀
美雄(長崎平和研究所長)河村健夫(弁護士)きくちゆみ(著作・翻訳家/環境・平和活動家)木瀬慶子(憲法9条―世界へ未来へ連絡会・事務局スタッフ)
北村肇(「週刊金曜日」編集長)君島東彦(立命館大学国際関係学部教員/非暴力平和隊・日本共同代表)金栄(ルポ・ライター)桐生佳子(RAWAと連帯
する会)桐原尚之(全国「精神病」者集団)清末愛砂(島根大学教員)栗田禎子(千葉大学教授)黒木英充(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究
所)小林武(愛知大学教授)コリン小林(Global Watch/Paris)小松浩(神戸学院大学法学部教授)小山潔(ウラニウム兵器禁止条約実現
キャンペーン事務局長)斎藤紀代美(重慶大爆撃の被害者と連帯する会・東京)斎藤久枝(国際人権活動日本委員会代表委員)坂上香(映像ジャーナリスト/
津田塾大学教員)佐藤和義(民主主義的社会主義運動MDS)佐原徹哉(明治大学教員)澤藤統一郎(弁護士)柴田和重(アフガン・ネットワーク)島川雅史
(立教女学院短期大学教員)しみずさつき(RAWAと連帯する会)清水竹人(桜美林大学教員)清水雅彦(札幌学院大学教授)ジャミーラ高橋(アラブイス
ラーム文化協会)杉浦ひとみ(弁護士)鈴木国夫(桜丘9条の会)鈴木敏明(映像作家)高實康稔(NPO法人岡まさはる記念長崎平和資料館理事長)高橋哲
哉(東京大学教授)高橋博子(広島平和研究所講師)田中利幸(広島平和研究所教授)俵義文(子どもと教科書全国ネット21事務局長)寺尾光身(名古屋工
業大学名誉教授)戸田清(長崎大学教授)南雲和夫(法政大学講師)新倉修(青山学院大学教授)西岡信之(防備地域宣言・沖縄ネットワーク事務局長)西谷
文和(イラクの子どもを救う会代表/フリージャーナリスト)二谷隆太郎(本郷文化フォーラムワーカーズスクールHOWS)丹羽徹(大阪経済法科大学教
授)中富公一(岡山大学法学部教授)野平晋作(ピースボート)波多野哲朗(東京造形大学名誉教授)林克明(ジャーナリスト)林のぶこ(平和懇談会はんの
う)林英樹(RAWAと連帯する会)林博史(関東学院大学教授)廣瀬方人(被爆者・長崎の証言の会代表委員)廣瀬理夫(弁護士)平野健(中央大学教員)
服部泉(東京。をプロデュースⅡ準備会副代表)坂東通信(電力労働運動近畿センター常任幹事)藤岡美恵子(大学講師)舟越耿一(長崎大学教授)星川淳
(グリーンピース・ジャパン事務局長)益岡賢(日本東チモール協議会/翻訳者)増田都子(東京都学校ユニオン委員長)松野明久(大阪大学教授)松宮孝明
(立命館大学教授)松元保昭(パレスチナ連帯・札幌)丸山重威(関東学院大学教授)宮川佳三(第9条の会・日本ネット共同代表/南山大学教授)三輪隆
(埼玉大学教員)村井敏邦(龍谷大学教授)本山央子(アジア女性資料センター事務局長)森英樹(龍谷大学教授)森口貢(「長崎の証言の会」事務局)森広
泰平(アジア記者クラブ事務局長)ヤスミン植月千春(カーヌーン[アラブの琴]奏者)山田正行(NPO法人アウシュヴィッツ平和博物館)山中幸男(救援
連絡センター事務局長)山本眞理(全国「精神病」者集団会員)矢野秀喜(平和と生活をむすぶ会)横原由紀夫(広島県原水禁元事務局長/第9条の会ヒロシ
マ世話人)吉田好一(国際人権活動日本委員会代表委員)和田隆子(第9条の会・オーバー東京)渡辺美奈(アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和
資料館」) 主催:平和力フォーラム

192-0992

八王子市宇津貫町1556 東京造形大学・前田研究室

   電話 042-637-8872  メール ma...@zokei.ac.jp

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豊田直巳写真展 パレスチナ・ガザの子どもたち  in MARU
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期間2009年1月13日(火)~25日(日)*16日はライブにつき休

会場 Gallery&Bar MARU
火~金 17:00~21:00   土・日11:30~21:00 月休

西武新宿線 東村山駅下車 西口徒歩1分
東村山市野口町1-11-3 tel&fax 042-395-4430
*入場無料

スライドトーク 「パレスチナとイスラエル」
1月24日(土)19:00~  参加費~1ドリンク付1000円

豊田直巳(TOYODA NAOMI) 日本ビジュアルジャーナリスト協
会会員
『パレスチナの子供たち』『大津波アチェの子供たち』(第三
書館)『子どもたちが生きる世界はいま』(七つ森書館)『イ
ラク 爆撃と占領の日々』(岩波書店)

http://www.ne.jp/asahi/n/toyoda/

http://senka-kodomotachi.cocolog-nifty.com/blog/4/index.html

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